クレオパトラの時代からあったアートメイク
Story of Pigmentation・・・what is Artmake?
絶世の美女と言われたクレオパトラ。
一番の印象は目だと思います。
切れ長の目じり・・・
実はアートメイクの賜物だということは意外と知られざる事実です。
古代エジプトの人たちは、竹を削ったり、
とがった石を使って目の周りなどに独特なラインを書いていました。
それがアートメイクの原点とも言われております。
現代の刺青といわれるアートメイクは、
マイクロピグメンテーション(マイクロ色素沈着)という技法により、
私たちの肌の真皮(0.02mm~0.05mm)といわれる部分に、色素を埋め込む技術です。
この技術を美容としてのアートメイクとして生かしています。
カナダ食品医薬品局の承認を得たプロダクツ
海外では、医療用のカムフラージュとして進化しました。
いわゆる刺青に使用する色素に対して規制がないのに対して、
pigmentationにおける色素に対しては承認されなければ使用できません。
Abilityで使用する色素はFDA、
カナダ食品医薬品局の承認を得たGabliera House of Beauty Ltd※のプロダクツを使用しております。
色素の安全性は多年に渡る実績により実証されておりますが、
さらに安全性を保持するために、Abilityではお肌が弱いのでご心配だとおっしゃる
すべての方々にアレルギー・パッチテストを行っております。
※ Gabliera House of Beauty Ltdは25年の歴史を誇る、 カナダのアートメイク業界における第一人者、Gabliera Sephanの経営する企業であり、 Abilityは日本における正規代理店として認められています。













